カナダ大学留学2019 C'est La Vie

To See the World, Things Dangerous to Come to

【徒然なるままに書く】いつでも出来たてのクロワッサンを

ハイサイ:)

 

この前、近くのスーパーに売ってたこんな感じのものを見つけたので作ってみました。

Pillsbury Companyという会社が出しているCrescents Croissantsという商品。

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Photo from Google Images


なにやらクロワッサンの生地が中に詰まっていて、形成して焼くだけで出来たて熱々のクロワッサンを食べることができるというもの。 

パン作りをしたことのある人ならわかると思うんですけど、

パン作りって行程がたくさんあるし時間もかかるしですごい大変なんですよ!

ホームベーカリーならまだしも手ごねだと余計に…

そんな手間が省けて美味しいクロワッサンが食べれるんだったら最高じゃないですか?

 

てことで作ってみます。笑

 

簡単クロワッサンの作り方 

パッケージ表面にある斜めの線から開けるらしいのですが、

開け方がよーわからんので無理やりこじ開けます。

中の生地には斜めの線があらかじめ入っていて、その線に沿って生地をオリャッとちぎり、クロワッサンぽく巻いてみます。

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Photo by Petite Apple

ちなみに私はその前に小豆からあんこを作っていたので、それも一緒に巻き巻きします(さりげない女子力アピール←)

好みでチョコとかでも美味しいかも。

この時にオーブンを190℃にして余熱しておきましょう。

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Photo by Petite Apple

こんな感じで間をあけて並べたら溶き卵を刷毛でぬーりぬーり。

余熱が完了したオーブンに入れ、190℃で10~12分焼くと出来上がりです。

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Photo by Petite Apple

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Photo by Petite Apple

出来上がりはこんな感じ!

11分強焼いていい感じに焼けてたけど下の部分がちょこっと黒くなっていたので、10分くらいがちょうどいいかもしれません。

実際に食べてみた感想としては、クロワッサンってサクサクしたのが特徴だと思うんですけど、これはモチモチした感じでした。

あと、クロワッサンを食べた瞬間に広がるバター感もないかなあ…

うーん、クロワッサンっていうよりは普通のパンをクロワッサンの形にした食べ物…?笑

私たちが想像しているクロワッサンではないけど、焼きたてはやっぱり美味しかったです。

クロワッサン以外にも、Pillsbury Companyからはシナモンロールやマフィンなども出ているので、気になった方はぜひ試してみてください〜!

 

では!:)

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